2008
考えてみると、この頃は全くと言っていいほど手紙を書くことがなくなりました。本来、手紙で書いた方がいい事も、メールで済ませてしまっているのが現状です。そもそも、文字自体を書く機会もだいぶ少なくなりました。これも、コンピューターが発達したせいなのかもしれませんね。
とはいえ、何もかもメールで済ませてしまうのも考えものです。目上の人に大事な用件を伝える時や、冠婚葬祭に関する用件を伝える時は、できることなら手書きの手紙を書くようにしたほうがいいのかもしれません。
でも、手紙って、いろいろとマナーが難しいですよね〜
私が失敗したのが恩師への手紙です。書き忘れたことがあったので『追伸』というかたちで書いたことがあります。すると後日顔を合わせた時です・・・「目上の人に手紙を書く場合は、できるだけ『追伸』は使わない方がいいよ」とやんわりと指摘されてしまいました。多分、書き直す手間を省いた印象を与えてしまうからなのでしょうね・・・う〜ん、本当に手紙 マナーって難しいです。せっかく手紙を書いたのに、逆に悪い印象に取られたのでは洒落になりません。
そうならない為にも、もう少し手紙の書き方を勉強した方がいいかもしれませんね。
とはいえ、何もかもメールで済ませてしまうのも考えものです。目上の人に大事な用件を伝える時や、冠婚葬祭に関する用件を伝える時は、できることなら手書きの手紙を書くようにしたほうがいいのかもしれません。
でも、手紙って、いろいろとマナーが難しいですよね〜
私が失敗したのが恩師への手紙です。書き忘れたことがあったので『追伸』というかたちで書いたことがあります。すると後日顔を合わせた時です・・・「目上の人に手紙を書く場合は、できるだけ『追伸』は使わない方がいいよ」とやんわりと指摘されてしまいました。多分、書き直す手間を省いた印象を与えてしまうからなのでしょうね・・・う〜ん、本当に手紙 マナーって難しいです。せっかく手紙を書いたのに、逆に悪い印象に取られたのでは洒落になりません。
そうならない為にも、もう少し手紙の書き方を勉強した方がいいかもしれませんね。



